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受験票

いよいよ本格的に受験モードに入ってきました


早いことに来週には、もう卒業式…………、


そういえば今日、受験票を先生から受け取りました。


さらには「社会」、「体育」と


本日づけで授業が終了する教科も出てきたしさぁ


内心は悲しいけど、表には出せないし…………


卒業式で感情が爆発して号泣ってのもなぁ


ま、そんなに凹むほど悲しんでないんだけども(寂しいけど…て一緒かw)


とりあえず勉強という名のゲームをしてきます


え? ゲームなんかしてないで勉強しろって?


ゲームだって勉強だってゔぁ!


ここで攻撃するか否か、ここは防御しよう、とか!!




計画を立てるのに役立ってるじゃないか!!



じゃ。

プロローグ的なもの

長文ですから覚悟してください、あと今日の更新は終わりです

続き? 続きはですねぇ、ま、また今度にでも(汗)

では、はーじまーりまーすよー(棒読み)


                      


雪山山頂付近―――。


「ふぅ、やっと全部集まったぁ」

とある女性ハンターがクエストの目的である〔雪山草〕の採取に勤しんでいた。

「やっぱり雪山は寒かった、マフモフで来てよかったわ」

この雪山では体温が著しく低下し体の自由が利かなくなっていく。
体温低下を防ぐには〈ホットドリンク〉や〈ホットミート〉を使用するか、
[寒さ(大、小)無効]がつく防具を着用しなくてはならない。

「さて、採取も済んだし村に戻ろうか――っと、どうしたんだろ?」

途端にまわりにいたポポ達が一斉に逃げ出した。

(私に狩られるかもしれない、とか思ったのかな?)

などと悠長に考えて村に帰ろうと歩き出した、その瞬間―――!!


ドオォォォォン!!


「!?」

背後で地鳴りののような音がして、雪山中に響きわたった。
あわてて振り返ると、そこにはいかなる獲物も容易く切り裂きそうな牙と爪、
見ただけでも分かる分厚く頑丈そうな装甲とも言える身体をもち、
そして、左目に傷が入っている轟竜ティガレックスの姿があった。

「ガアアアァァァァァァァァァァァッ!!」

こちらを発見し、咆哮が鳴り止むと同時に突進してきたティガレックスを
紙一重でかわし太刀を抜き戦闘態勢に入る女性ハンター。

「ポポ達が逃げた理由はコイツね…、しかもコイツあの時の……」

有無を言わさず振り向いたティガレックスが飛びかかってくる。
一番高く飛び上がったところで、相手の懐に転がり込み回避する。

「とにかく今は集中しないと……、気を抜いたらやられる」

再度振り向き突進してきたティガレックスをやり過ごし、攻撃の隙をうかがう

「はあっ!」

方向転換してきた突進とのすれ違いさまに斬り下がりを後ろ足にいれ、
突進で倒れているティガレックスを追いかけ、左後ろ足に間髪入れず
突き、斬り上げ、薙ぎ払いを叩き込む。

(まずは足を攻撃して隙を作らないと)

相手の懐、左前足と左後ろ足の間に入りこみ、
地道に、だが確実に足にダメージを蓄積させていく。
不意に視界が開けた、がティガレックスはどこにもいなかった。

(どこに行ったの!?)

まわりをキョロキョロと見渡すが吹雪いたので確認しづらかった
その時、背後で雄叫びをあげるティガレックスが雪玉を投げ飛ばしてきた。

(ヤバい!)

体を無理矢理に捻って咄嗟に太刀で雪玉をガードするが、
(太刀は大剣のように剣自体で防御することを考えられていないために)
まともに食らってしまい、後ろへ大きく吹っ飛ばされた。

「うぐっ!」

雪原に全身を強く打ちつけられ、さらに雪玉が落ちてきた。
全身に激痛が走り、激しい目眩に襲われるが必死で立ち上がる。
追い打ちをかけんとティガレックスが突進してくる、
これに対抗しようとするが構えるべき武器が手元になかった。

「うそ…、ない!、どこ?、どこなの!?」

あわてふためく女性ハンターをよそに突進してくるティガレックス。

(こうなったら閃光玉で動きを――、ポーチがない…。)

腰に手を当て閃光玉を取り出そうとしたがポーチごとなくなっていた、
恐らく雪玉で吹き飛ばされた際にはずれてしまったのだろう。

(どうすれば―――、!!)

目に映ったのは自分が所持していた太刀だった、
しかし、太刀は自分とティガレックスを結んだ直線上に刺さっている、
取りに行ったとしても突進を真っ正面から受けてしまう。

(―――迷ってる暇なんてない!)

一目散に太刀へ向かい走り出す女性ハンターとティガレックス。

(どうせ当たるなら、一か八か……)

決断が早かったからか女性ハンターが先に太刀へと辿り着き、
そして、突進してくるティガレックスに向かい太刀を振り下ろす―――!!

「あああぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」


ガキイィッン!


が、ティガレックスの頭に放った一太刀は容易く弾かれてしまい、
あたりに金属音が鳴り響き、無惨にも太刀は粉々に砕け散った。

「そん、な――」

体勢を崩した女性ハンターに無情にもティガレックスの突進が被弾し、
女性ハンターは暗い崖の下に落ちていった。

「きゃあああああああああああああああ」

崖の上では勝ったと言わんばかりにティガレックスが雄叫びをあげていた。

受験生なのに

明日はとうとう3月突入です


卒業まで残り8日、受験まで残り9日になります


で・す・が!


オレは勉強の合間にゲームばかりしています


オレの時間割はこんな感じ


4時過ぎ:帰宅
4時10分~7時過ぎ:ゲーム(塾に行くまでの間)
7時半~10時:塾
10時過ぎ:帰宅&風呂&歯磨き
11時半:勉強
12時~2時:勉強という名のゲーム


合計すると、


ゲーム=1日約5時間、勉強=約3時間


ゲームの方が2時間ほど長いwww


これで那賀高目指してるんだから、先が思いやられるよ……。


ちなみに持ってるゲームはモンハンとファンタシースターポータブル2、


剣と魔法と学園モノにFF7クライシスコア、ディシディアファイナルファンタジー


やってるのはモンハン、ちなみにセカンドキャラです


さて、明日は言ってた通り小説でも


致命的と言ってもいいほど文才がオレ自身ないと思っているので


期待しないでね☆(じゃぁ、書くなよ)


そ、それでは!

オレと時間とタイピング速度

更新しないと…、更新しないと…、更新しないと……!


ハッ!


危ない、危ないあまりの更新しなさに変になってたヨ。


さて、先に言った通り


これからの更新は親の目を盗んで行う訳ですが


ココを始めたときから「ブログやるから」的なことを報告してたので


母は知っているのですが、うちの父はこうゆうのを嫌っている人なので


親の目を盗む=父のいない間に更新


ということになります。


そして、父がいない時間は3通り




1:父が風呂に入っている
2:仕事で家にいない
3:どこかに出かけている





1、3は時間が限られていて帰ってくるのが不規則だから危険

2は大体6時過ぎには帰ってきてるので時間が分かる

そこで問題になってくるのが




俺のタイピング速度



なのです。まぁ、ローマ字は暗記してるし

キーボードに不慣れっていうわけでもないので

いつもギリギリで間に合うのですが

焦って誤字、脱字が多く

漢字変換を間違い、文字をでっかくしたり、小さくしたりで

時々、変なところで文章が切れると思うので

そこは皆さんの優しい心で目を瞑ってくださいwww




~追記~
このブログでモンハンの小説をやろうと思っています

1話目は月曜日にでも

お楽しみに♪

待たせたな?

え~っと、なんだ、うん、あれだ




帰ってきました。




そ、そんな軽蔑するような冷たい目で見なくても……


約1年ぶりぐらいかな?


やっぱりキチンと管理しないとダメだね、うん。


おかげでコメント欄がスゴいことになってたなwww


ま、これからは更新ガンバリます。。


つーわけで↓

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