スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

明日は…

卒業する直前から温めていた話、それは




打ち上げっ!!




とうとう(?)、いよいよ明日の昼に開催


詳しいことは明日更新するけど


楽しみでしょうがない~(ワクワク)


あ、今部屋の片付けしてるんで


今日はこれで、あー忙しいなー(棒読み)
スポンサーサイト

この1週間てさぁ

受験が終わったらと言うもの……


緊張の糸が切れたためか、自分の部屋でボーッとするのが増えた


気がつくとその場で朝まで寝てるww


だから時々、目の前にゴミ箱やらドアがあったのか、納得。


結果発表まで後5日かぁ


まだ5日もあんのか、なんか長く感じるな妙に


携帯も結果発表後だって言われてるし


朝起きて朝から晩まで、ずっとゲームは………


できないことはないけど、しんどいな、さすがに


まぁ、前に徹夜でモンハンしてたことあるけど


多分11時くらいからやって7時くらいでギブアップ


その後の睡眠時間、約1時間


さすがにその日の午後の授業は眠かった


睡魔が尋常じゃないくらいに強かった


じゃブラッディマンデイ見るんで、これで

達成感ハンパねぇ~

とりあえず……


暇だ



モンハンやってんじゃねぇのかよ?


あぁ、やってるよ、まだまだ熱は冷めそうにないな


今日は友達2人と朝からモンハン


オレのセカンドキャラのRUNA


マグニチュードを作るために手始めにラージャンへ


金獅子の黒荒毛1つでたったから1回でいいだろうと挑んだのはいいものの


激昂だったのを忘れてた


開始1分半でRUNA1乙、その6分後ぐらいに友1乙




早くもクエスト失敗の危機に!!




くそっ、こんなことだったらグラキII作っとくんだった


そして友が元気玉で死、クエスト失敗。


ラージャンの理不尽な攻撃力に憎悪を抱きつつ、再チャレンジ


お、今度は順調だぞ♪ っと狩っていると


2人とも地震の餌食に、んでデンプシーパンチ


2人とも乙、またかよぉ~!?


その後も2回ほどチャレンジしてようやくクリア


これでマグニチュードを作れるよ、


で、まだHR8だったから残ってるキークエの


ギザミ原種&亜種とレイア原種のクエに、他はソロでクリア済み


さぁ、出ました緊急クエのヤマツカミ


RUNA1乙するもなんとか討伐


やった、これでHR9だ!


その後キークエ全部やって最終クエのウカムも撃破


これにて今日は解散


クエスト成功時の達成感はハンパねぇな


これだからモンハンはおもしろい


じゃ、もう寝るので今日は終わり。

次は受験。

本日2回目の更新さ♪ こんなの初めてだな


では本題、先ほども言っていた通り


今日は受験、入試でした


友達の親御さんに送られて試験会場へLet's Go!


雨が降っていたため自転車置き場に集合場所を変更


んで、全受験生徒が揃ったところで


いよいよ教室へ、(うぅ~緊張してきた)的なオレの心中


1時限目:国語
結果:空けたところもあるけどまぁ……

2時限目:社会
結果:余裕だったが正否は不安

3時限目:数学
結果:中学の試験のように応用の応用のさらにまた応用の問題ばっかなので少し苦戦

4時限目:理科
結果:社会に同じ

5時限目:英語
結果:1つだけ空いたが全部埋めた、自信?、ここは日本だぜ?(無に等しい)


とまぁ、こんな感じ


会長が「大丈夫、皆受かるって」連呼しまくってた


ま、受けてるヤツらは全員そう思ってるさ


つか、それ自分に言い聞かせてるんじゃないの?ってツッコんだ気が


後はなるようになれって、今は遊び惚けてる


明日からはモンハン日記になるだろなぁ


覚悟しとけよ?

卒業。

いやぁ~、ここ何日か気合いいれて勉強してたから


更新してなかったネ、スマソm(_ _)m


話は変わって昨日!


無事に卒業してきましたよっ!!


やっぱり3年間は短いねっ、うん。あっという間だったよ


最後の仕事(?)にクラス代表任されて、緊張でガッチガチに


ま、舞台上がってクラス分の卒業証書もらうだけなんだけども


なんとか失敗せず乗り越えたけど


全校生徒+保護者+教職員=合計700人ぐらい?、の前は


あの状況で緊張するなって方がおかしい


男子は会長を除いて全員ケロッとしてた


女子は泣いてんのいっぱいおったけど。


ん? オレ? オレはねぇ




えぇ、泣きましたよ、泣いて何が悪いんだよ!



バレないように、ひっそりと泣き、泣き、泣き!!


帰ってから初音の「桜の雨」を聴いてたら、また目から汗が……


寂しいけど、皆に寄せ書きは書いてもらったし


明日は受験だってことで、最後の復習&少しゲームで就寝。


今日は卒業式の事だけで、続きは後日!

受験票

いよいよ本格的に受験モードに入ってきました


早いことに来週には、もう卒業式…………、


そういえば今日、受験票を先生から受け取りました。


さらには「社会」、「体育」と


本日づけで授業が終了する教科も出てきたしさぁ


内心は悲しいけど、表には出せないし…………


卒業式で感情が爆発して号泣ってのもなぁ


ま、そんなに凹むほど悲しんでないんだけども(寂しいけど…て一緒かw)


とりあえず勉強という名のゲームをしてきます


え? ゲームなんかしてないで勉強しろって?


ゲームだって勉強だってゔぁ!


ここで攻撃するか否か、ここは防御しよう、とか!!




計画を立てるのに役立ってるじゃないか!!



じゃ。

プロローグ的なもの

長文ですから覚悟してください、あと今日の更新は終わりです

続き? 続きはですねぇ、ま、また今度にでも(汗)

では、はーじまーりまーすよー(棒読み)


                      


雪山山頂付近―――。


「ふぅ、やっと全部集まったぁ」

とある女性ハンターがクエストの目的である〔雪山草〕の採取に勤しんでいた。

「やっぱり雪山は寒かった、マフモフで来てよかったわ」

この雪山では体温が著しく低下し体の自由が利かなくなっていく。
体温低下を防ぐには〈ホットドリンク〉や〈ホットミート〉を使用するか、
[寒さ(大、小)無効]がつく防具を着用しなくてはならない。

「さて、採取も済んだし村に戻ろうか――っと、どうしたんだろ?」

途端にまわりにいたポポ達が一斉に逃げ出した。

(私に狩られるかもしれない、とか思ったのかな?)

などと悠長に考えて村に帰ろうと歩き出した、その瞬間―――!!


ドオォォォォン!!


「!?」

背後で地鳴りののような音がして、雪山中に響きわたった。
あわてて振り返ると、そこにはいかなる獲物も容易く切り裂きそうな牙と爪、
見ただけでも分かる分厚く頑丈そうな装甲とも言える身体をもち、
そして、左目に傷が入っている轟竜ティガレックスの姿があった。

「ガアアアァァァァァァァァァァァッ!!」

こちらを発見し、咆哮が鳴り止むと同時に突進してきたティガレックスを
紙一重でかわし太刀を抜き戦闘態勢に入る女性ハンター。

「ポポ達が逃げた理由はコイツね…、しかもコイツあの時の……」

有無を言わさず振り向いたティガレックスが飛びかかってくる。
一番高く飛び上がったところで、相手の懐に転がり込み回避する。

「とにかく今は集中しないと……、気を抜いたらやられる」

再度振り向き突進してきたティガレックスをやり過ごし、攻撃の隙をうかがう

「はあっ!」

方向転換してきた突進とのすれ違いさまに斬り下がりを後ろ足にいれ、
突進で倒れているティガレックスを追いかけ、左後ろ足に間髪入れず
突き、斬り上げ、薙ぎ払いを叩き込む。

(まずは足を攻撃して隙を作らないと)

相手の懐、左前足と左後ろ足の間に入りこみ、
地道に、だが確実に足にダメージを蓄積させていく。
不意に視界が開けた、がティガレックスはどこにもいなかった。

(どこに行ったの!?)

まわりをキョロキョロと見渡すが吹雪いたので確認しづらかった
その時、背後で雄叫びをあげるティガレックスが雪玉を投げ飛ばしてきた。

(ヤバい!)

体を無理矢理に捻って咄嗟に太刀で雪玉をガードするが、
(太刀は大剣のように剣自体で防御することを考えられていないために)
まともに食らってしまい、後ろへ大きく吹っ飛ばされた。

「うぐっ!」

雪原に全身を強く打ちつけられ、さらに雪玉が落ちてきた。
全身に激痛が走り、激しい目眩に襲われるが必死で立ち上がる。
追い打ちをかけんとティガレックスが突進してくる、
これに対抗しようとするが構えるべき武器が手元になかった。

「うそ…、ない!、どこ?、どこなの!?」

あわてふためく女性ハンターをよそに突進してくるティガレックス。

(こうなったら閃光玉で動きを――、ポーチがない…。)

腰に手を当て閃光玉を取り出そうとしたがポーチごとなくなっていた、
恐らく雪玉で吹き飛ばされた際にはずれてしまったのだろう。

(どうすれば―――、!!)

目に映ったのは自分が所持していた太刀だった、
しかし、太刀は自分とティガレックスを結んだ直線上に刺さっている、
取りに行ったとしても突進を真っ正面から受けてしまう。

(―――迷ってる暇なんてない!)

一目散に太刀へ向かい走り出す女性ハンターとティガレックス。

(どうせ当たるなら、一か八か……)

決断が早かったからか女性ハンターが先に太刀へと辿り着き、
そして、突進してくるティガレックスに向かい太刀を振り下ろす―――!!

「あああぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」


ガキイィッン!


が、ティガレックスの頭に放った一太刀は容易く弾かれてしまい、
あたりに金属音が鳴り響き、無惨にも太刀は粉々に砕け散った。

「そん、な――」

体勢を崩した女性ハンターに無情にもティガレックスの突進が被弾し、
女性ハンターは暗い崖の下に落ちていった。

「きゃあああああああああああああああ」

崖の上では勝ったと言わんばかりにティガレックスが雄叫びをあげていた。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。